診療予約
네이버 예약 아이콘
アクセス
오시는길 아이콘
ビフォーアフター
전후사진 아이콘
Home修復治療歯列矯正歯列矯正 百科事典

歯列矯正 百科事典

Orthodontics FAQ

ザ・スクエア歯科 修復治療 歯列矯正 歯列矯正 百科事典
Restoration修復治療
arrow icon
화살표 아이콘
복구치료
Restoration

0.1% ソウル大学矯正科専門医
責任診療を行う
ザ・スクエア歯科

丁寧なカウンセリング、正確な治療計画の立案、細部までこだわった完成度の高い矯正治療

Joon Sang Cho, D.D.S. Specialist, PhD

チョ・ジュンサン 矯正院長

全国の歯科医師の中でも、毎年わずか3名しか輩出されない歯科医師全体の0.1%にあたる ソウル大学矯正専門医による矯正治療は、 結果の完成度と満足度が大きく異なります。 患者様だけでなく、矯正専門医自身も納得し認める治療結果を目指し、 細部までこだわり、審美性と機能性の両方を追求した 本質的な矯正治療をお約束いたします。

経歴

  • ソウル大学 歯医学大学院 歯科矯正学 博士修了
  • 歯科矯正科 専門医(韓国保健福祉部認定)
  • 歯科矯正科 認定医(大韓歯科矯正学会認定)
  • 総合歯医学科 専門医(韓国保健福祉部認定)
  • ソウル大学 歯科大学 歯医学大学院 主席卒業
  • ソウル大学歯科病院 歯科矯正科レジデント修了
  • ソウル大学歯科病院 インターン修了
  • 大韓歯科矯正学会(KAO) 正会員
  • 世界矯正歯科医連盟(WFO) 正会員
  • MEAW 矯正研修会 修了
  • 米国 Align Technology Invisalign コース修了
  • (前) ソウル大学歯科病院 勤務

歯列矯正の流れ・よくある質問 (FAQ)

歯列矯正の流れについて知りたいです

歯列矯正は、単に歯並びを整えるだけの治療ではありません。不正咬合を改善することで、咀嚼機能の補助による全身の健康、さらには見た目による心理的な問題の改善にもつながります。不正咬合は症状や考慮すべき点が患者様ごとに異なり、口腔および顎の構造、全体的な歯並びや噛み合わせを総合的に判断しながら治療を進める必要があります。そのため、豊富な臨床経験を持つ医療スタッフと、体系的な歯列矯正システムを備えた歯科医院で治療を受けることが重要です。

歯列矯正の流れ・よくある質問
alphabet

歯列矯正の期間はどのくらいかかりますか?

alphabet

歯列矯正は基本的に数か月~数年かかる治療であり、患者様それぞれの歯並びの状態、年齢、骨格の位置、矯正の目標などによって異なります。

alphabet

どのくらいの頻度で通院が必要ですか?

alphabet

ブラケット矯正の場合、平均して4~6週間間隔で通院していただきます。インビザライン矯正の場合は、6~8週間、またはそれ以上の間隔で通院していただくことがあります。
通院間隔は患者様の状態や担当医の判断によって変わります。

alphabet

歯列矯正をする時、必ず抜歯が必要ですか?

alphabet
image

すべての治療で抜歯が必要になるわけではありません。ただし、治療計画上、抜歯が必要になるケースもあります。例えば、顎の骨のスペースに対して歯が大きすぎる場合や、スペースが極端に不足している場合、重度の虫歯などで歯の状態が良くない場合など。必要なケースでは抜歯を行うことがあります。ザ・スクエア歯科では、精密な分析と治療計画の立案を通して、抜歯・非抜歯のどちらも可能な場合には、それぞれのメリット・デメリットを詳しくご説明し、患者様ご自身に選択していただいております。

alphabet

中高年の大人でも矯正はできますか?

alphabet

歯列矯正を受けられる患者様の年齢層は年々高くなっています。60~70代の方でも問題なく矯正治療を受けられるほど、年齢と矯正治療の可否は関係ありません。ただし、歯を支える組織である歯周組織の状態が非常に悪い場合には、歯茎の治療やインプラント手術を矯正治療を並行して行う場合もあります。

alphabet

矯正用ゴムはいつ使用しますか?

alphabet
image

矯正用ゴムは、歯並びを整えるサポートをする装置です。さまざまな状況に応じて、必要時に担当医の指示のもと使用します。主に、上下の歯列のズレや、左右も歯列の不調和を改善するために使用されます。

alphabet

矯正用アンカースクリュー(ミニスクリュー)はいつ使用しますか?

alphabet
image

矯正用スクリューは歯茎の骨から固定源を得ることで、一般的な矯正装置よりもさらに強い力や特定方向への矯正力が必要な場合に使用します。ザ・スクエア歯科では、矯正治療のパラダイムを変えた最新技術であるミニスクリュー(SAS, Skeletal Anchorage System)を積極的に活用し、矯正の完成度を高めると同時に治療期間の短縮を図っています。

alphabet

歯列矯正に副作用はありますか?

alphabet
image

歯列矯正中は 、歯や歯茎の管理により一層注意をする必要があり、虫歯や市種苗が発生する可能性があります。ザ・スクエア歯科では、矯正治療中に丁寧な口腔管理が並行して行われなければ、矯正後の口腔健康に悪影響を及ぼす可能性があると考えています。そのため、来院ごとに定期的なスケーリングによる歯茎管理を行い、丁寧な虫歯検診を実施することで、発生しうる虫歯を未然に防いでいます。また、歯の移動に対して歯茎が十分についてこられない場合、歯茎部分に隙間ができて見える「ブラックトライアングル現象」が起こることがります。さらに、矯正中に歯が移動する過程で歯根が少しずつ吸収される場合があり、その吸収量には個人差があります。矯正後に歯根の長さが短くなる現象が起こることもあります。

alphabet

矯正用リテーナー(保定装置)が外れた場合はどうすればいいですか?

alphabet

ご来院いただき、状態を確認したうえで再装着を行います。場合によっては、保定装置が破損していたり、大きく変形している場合には再製作が必要になることもあります。

alphabet

矯正中の歯磨きはどのようにすればいいですか?

alphabet

ブラケット矯正中は、矯正専用歯ブラシの使用をおすすめしています。歯に装置が多く装着されているため、普段以上に丁寧に磨く必要があります。また、虫歯予防のため、フッ素入り歯磨き粉の使用を推奨しています。詳しい歯磨きの方法については、ザ・スクエア歯科の「正しい歯磨き方法」をご参照ください。

alphabet

矯正中に食べられないものはありますか?

alphabet

インビザライン矯正の場合は、装置を外して食事をするため、食事制限はほとんどありません。ブラケット矯正中は、装置の脱落防止と口腔衛生管理のため、ポップコーン、ガム、キャンディ、キャラメルのような硬い・噛み応えのある・粘着性のある食べ物は、できるだけ避けていただくことをおすすめします。

ザ・スクエア歯科の
科学的な歯の形成

歯列矯正

plus icon

歯の形成

plus icon

再建インプラント

ザ・スクエア歯科 | 科学的な歯の形成

歯列矯正に関するあらゆる疑問を解決いたします。

歯列矯正
百科事典

詳しく見る

歯列矯正 百科事典

いち早い
歯列矯正の相談

詳しく見る

歯列矯正の相談