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01
歯の形成治療
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02
歯槽骨矯正
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03
再建インプラント
ソウル大学出身の医療スタッフが集まって設立したザスクエア歯科は、光化門・鍾路エリアで約10年以上にわたり、「家族にできない治療は行わない」という信念のもと、すべての症例を一つひとつ職人精神で丁寧に治療してきました。そして、その理念に共感してご来院くださる患者様のおかげで、現在では外観・臨床面ともに光化門・鍾路エリアで口コミにより多くの方にご来院いただく歯科医院として位置づけられています。
専門的なスマイル回復と顔貌再建治療のために、ソウル大学統合歯科専門医、ソウル大学補綴科博士、ソウル大学矯正専門医が集まり、それぞれの分野における専門性と統合性を高めることで、完成度が高く信頼できる診療を提供できる医院を光化門で運営しています。
ザ・スクエアトータルソリューションは、どのような症例であっても統合的な診断と専門的な治療により、患者様一人ひとりに最も適した、完成度が高く副作用の少ない治療計画を立案します。そのため、機能性と審美性のどちらも妥協することなく、調和の取れた治療結果を実現します。個別診療のみで解決しようとした場合、治療計画には明確な限界が生じ、それが患者様にとって不完全な結果へとつながる可能性があります。
Smile Line Recovery
スマイルラインの回復
スマイルアーク
スマイルアークとは、上の歯の先端が描くラインの形を意味します。下唇が描くアーチに近い、下から上へ自然に描かれる弧が、最も理想的で自然なスマイルアークです。
スマイルアークの垂直的位置
上の歯全体が見え、歯茎の最上部が上唇と一致、または0.5mm以内に位置しながら、下の歯を1〜2mm程度覆う状態が、最も理想的で自然な歯列です。この時、スマイルアークの端は口角よりやや下に位置します。
スマイルアークの形態
スマイルアークが下唇に沿うように上向きにカーブしている形が、最も自然で理想的な笑顔につながります。
Buccal Corridor
バッカルコリドー
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バッカルコリドー
バッカルコリドーとは、一般的に「口元の暗い空間」として知られており、歯と口角の間に見える黒いスペースを意味します。口の形と歯列弓(アーチ)の調和によって形成されます。
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理想的なバッカルコリドー
理想的なバッカルコリドー
第一大臼歯の前方部分が見える程度です。
過度に狭いバッカルコリドー
歯が過剰に見え、窮屈な印象を与えます。
過度に広いバッカルコリドー
歯が少なく見え、閉塞感のある印象を与えます。
Facial Muscles
顔面筋
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笑顔に関与する部位別筋肉
上顔面
目の筋肉
中顔面
大頬骨筋・小頬骨筋
下顔面
口唇筋 その中でも、筋肉が集まるポイントであるモディオラス(modiolus)の位置が、笑顔の自然さに大きく影響します。
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顔のエクササイズ
歯ができるだけ多く見えるように口角を上げ、3秒キープ。10回繰り返します。
口角を指で押さえて抵抗を加えながら、最大限口角を上げて3秒キープ。10回繰り返します。
フグのように口の中に空気をいっぱい含み、頬を膨らませた状態で3秒キープ。10回繰り返します。
タコのように唇を前に突き出し、3秒キープ。10回繰り返します。
Golden Ratio
歯の黄金比率
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ボルトン比率
上下の歯の調和のための、個々の歯の大きさと理想的な比率
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RED比率
第一前歯、第二前歯、犬歯がそれぞれ
1 : 0.6818 : 1.618 の比率を形成する時を黄金比率と呼び、62%のRED比率となります。
しかし、これは下顎と歯列弓が狭い欧米人において自然な比率であり、アジア人の顔貌では70〜80%のRED比率の方が、一般的により自然で美しいスマイルラインになります。
正中線
正中線が0.5mm以上ずれている場合、左右非対称が強調されます。
ボルトン比率(Bolton ratio)の範囲内にある歯であれば、矯正や歯の形成治療によって正中線を合わせることができます。
重要なのは、上下の歯の正中線だけを見るのではなく、顔の正中線と歯の正中線を一致させることで、左右非対称の要素を改善できるという点です。
ミニッシュで正中線を合わせた症例
Facial Profile Reconstruction
フェイスプロファイル再建
横顔ラインの改善
横顔プロファイルの分類
骨格性不正咬合が重度の場合は、両顎手術などの外科的治療が必要になることがあります。