審美性と健康の両方を叶える過蓋咬合矯正
非抜歯矯正を基本方針とし、最新技術とノウハウを活用して、
前歯の健康や見た目に悪影響を及ぼす過蓋咬合を改善します。
過蓋咬合とは?
奥歯を噛み合わせた状態で、通常は上の前歯が下の前歯を1~2mm程度覆っている必要があります。これを「オーバーバイト(overbite)」と呼びますが、過蓋咬合とは、前歯の噛み込みが深すぎて、オーバーバイトが過度に大きい不正咬合を指します。
治療では、前歯を圧下し、奥歯の高さを回復させる方向で改善を行う必要があり、一般的な歯列矯正より歯の移動速度が遅くなる場合があります。
過蓋咬合が良くない理由とは?
01
前歯が常に接触することで、外傷性咬合を起こしやすくなります。
02
不正咬合により顎関節疾患を引き起こす可能性があります。
ザ・スクエア歯科の過蓋咬合矯正の技術とノウハウ
01
ミニスクリュー
絶対的固定源として使用できるミニスクリュー装置を活用し、歯全体を後方へ移動させることで、歯の突出感(口ゴボ)を改善します。
02
咬合高径回復補綴
奥歯の高さが失われ、前歯の噛み込みが深くなっている場合には、補綴科との連携治療を通じて、低下した奥歯の咬合高径を回復します。
過蓋咬合(ディープバイト)矯正ビフォーアフター
Before
治療開始日2024. 11. 16
After
治療終了日2024. 11. 28
Before
治療開始日2023. 12. 05
After
治療終了日2024. 07. 26
Before
治療開始日2021. 09. 07
After
治療終了日2024. 10. 01
Before
治療開始日2023. 04. 05
After
治療終了日2023. 09. 01
Before
治療開始日2018. 05. 24
After
治療終了日2023. 06. 15
HOLI HAEIN PAR* さん 35歳, 女性
※掲載している症例写真は、患者様の同意を得て公開しております。
※本治療には副作用の可能性があるため、必ず専門医の診察・相談を受けてください。
0.1% ソウル大学矯正科専門医が
責任診療を行う
ザ・スクエア歯科
丁寧なカウンセリング、正確な治療計画の立案、細部までこだわった完成度の高い矯正治療
Joon Sang Cho, D.D.S. Specialist, PhD
チョ・ジュンサン 矯正院長
全国の歯科医師の中でも、毎年わずか3名しか輩出されない歯科医師全体の0.1%にあたる
ソウル大学矯正専門医による矯正治療は、
結果の完成度と満足度が大きく異なります。
患者様だけでなく、矯正専門医自身も納得し認める治療結果を目指し、
細部までこだわり、審美性と機能性の両方を追求した
本質的な矯正治療をお約束いたします。
経歴
- ソウル大学 歯医学大学院 歯科矯正学 博士修了
- 歯科矯正科 専門医(韓国保健福祉部認定)
- 歯科矯正科 認定医(大韓歯科矯正学会認定)
- 総合歯医学科 専門医(韓国保健福祉部認定)
- ソウル大学 歯科大学 歯医学大学院 主席卒業
- ソウル大学歯科病院 歯科矯正科レジデント修了
- ソウル大学歯科病院 インターン修了
- 大韓歯科矯正学会(KAO) 正会員
- 世界矯正歯科医連盟(WFO) 正会員
- MEAW 矯正研修会 修了
- 米国 Align Technology Invisalign コース修了
- (前) ソウル大学歯科病院 勤務
ミニッシュハイブリッド
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