正確な診断と分析による受け口矯正
精密な診断・分析を通じて、
外科的治療・非外科的治療それぞれのメリットとデメリット、
予測される治療結果をご説明し、患者様にとって最適な治療方法をご提案します。
顎なし(下顎後退症)とは?
顎なしは受け口とは反対に、上顎に比べて下顎の成長が不足している場合に起こります。顎なしの場合、相対的に上顎が突出して見えやすく、前歯の不正咬合を伴うことが多くあります。
手術なしで顎なし矯正は可能でしょうか?
01
非外科的矯正で治療を行う場合には、正確な診断と治療方針の設定が重要となります。カウンセリング時には、外科矯正と非外科矯正それぞれのメリット・デメリットを明確にご説明し、患者様にとって最も適した選択ができるようサポートいたします。
02
骨格的なズレが大きい場合や、退行性顎関節疾患がある場合には、下顎前方移動術(mandibular advancement)や、
オトガイ形成術(genioplasty)を併用した矯正治療を行うことで、機能面・審美面ともに理想的な結果を目指します。
ザ・スクエア歯科の上下顎前突(口ゴボ)矯正の技術とノウハウ
01
歯列弓拡大装置
顎の骨自体に負担をかけることなく、歯を支える器となる上顎歯槽骨の歯列弓を永久的に拡大することで、前方に突出した歯を整えるためのスペースを確保します。
02
ミニスクリュー
絶対的固定源として使用できるミニスクリュー装置を活用し、歯全体を後方へ移動させることで、歯の突出感(口ゴボ)を改善します。
03
顎関節安定装置
顎関節の位置がずれて受け口症状が強くなっている場合には、安定位(CR:Centric Relation)へ導く顎関節装置を併用し、受け口傾向の改善を図ります。
0.1% ソウル大学矯正科専門医が
責任診療を行う
ザ・スクエア歯科
丁寧なカウンセリング、正確な治療計画の立案、細部までこだわった完成度の高い矯正治療
Joon Sang Cho, D.D.S. Specialist, PhD
チョ・ジュンサン 矯正院長
全国の歯科医師の中でも、毎年わずか3名しか輩出されない歯科医師全体の0.1%にあたる
ソウル大学矯正専門医による矯正治療は、
結果の完成度と満足度が大きく異なります。
患者様だけでなく、矯正専門医自身も納得し認める治療結果を目指し、
細部までこだわり、審美性と機能性の両方を追求した
本質的な矯正治療をお約束いたします。
経歴
- ソウル大学 歯医学大学院 歯科矯正学 博士修了
- 歯科矯正科 専門医(韓国保健福祉部認定)
- 歯科矯正科 認定医(大韓歯科矯正学会認定)
- 総合歯医学科 専門医(韓国保健福祉部認定)
- ソウル大学 歯科大学 歯医学大学院 主席卒業
- ソウル大学歯科病院 歯科矯正科レジデント修了
- ソウル大学歯科病院 インターン修了
- 大韓歯科矯正学会(KAO) 正会員
- 世界矯正歯科医連盟(WFO) 正会員
- MEAW 矯正研修会 修了
- 米国 Align Technology Invisalign コース修了
- (前) ソウル大学歯科病院 勤務
ミニッシュハイブリッド
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